更新と訂正の記録
当サイトは「確認した日付のある数値だけを載せる」という方針で運営しています。その方針が守れていなかった箇所は、何を、なぜ間違えたかまで含めてこのページに残します。削除して済ませることはしません。
価格・送料・解約条件は90日ごとに各公式サイトで再確認し、このページに結果を追記します。次回の予定は2026年12月中旬です。それより前に変更を見つけた場合は、見つけた時点で直してここに書きます。お問い合わせからのご指摘も同じ扱いです。
2026年9月30日
トップページと、記事どうしのつながりを整えました
トップに「よく調べられていることに、先に答えます」という節を足し、5つの質問に短く答えたうえで、詳しい記事へ進めるようにしました。 各記事の出典の手前には「次に読む」を置き、関連する記事を4本ずつ並べています。書いている事実は変えていません。 トップの「最終更新」は、表の数値を確認した日(2026年9月16日)と、構成を見直した日(2026年9月30日)を分けて書くようにしました。
運営者情報の表記と連絡先を変えました
運営者情報のページで、運営者の表記を屋号の「Beaker Studio」にし、連絡先のメールアドレスを contact@beaker-studio.com に変えました。お問い合わせページの宛先も同じアドレスです。運営者の氏名は、ご請求があれば遅滞なくお知らせします。記事の内容は変えていません。
2026年9月26日
冷蔵の作りおき2社の比較ページを、選びやすい形に作り直しました
冷蔵の作りおき2社の比較を、スマートフォンで上から順に選べる構成にしました。 「いちばん大事なのは?」から4つの違い(Webで申し込みたい・初回を小さく試したい・送料込みで考えたい・大人2人ぶんで頼みたい)を選ぶと、該当する会社の条件カードに移動します。 比較表は2列に絞り、同じ人数(大人2人+子ども2人・夕食3回分)での1回あたりの金額、申し込んだあとに止められる期限を図で並べています。
書いている事実は変えていません。数字と「」内の文言は、2026年9月26日に各公式サイトを取り直して一致を確かめました。 作り直しにあたって、前のページで「古いと分かるもの」の見出しの下が空になっていた不具合も直しています(旧価格の記事の項目が、別の見出しの下に入っていました)。
2026年9月25日
訂正:ツクリオの「初回は届く前に取り消せる」は、期日を1週間遅く見せる書き方でした
当サイトは冷蔵の作りおき2社の比較で、ツクリオについて「初回配達週の水曜までなら取り消せます」と書いていました。 これはヘルプセンターの「一回のみのご注文を希望の場合、毎週水曜日が注文期限になりますので、初回配達週の水曜日までに注文のキャンセルもしくは退会(解約)をお願いいたします。」という文をそのまま使ったものです。
しかし公式FAQの一般ルールは「注文・キャンセルは、「配達日前週の水曜日中まで」受け付けております。」で、1週間ずれます。 さらに別のヘルプに「ツクリオでは毎週木曜日から翌週の水曜日までを注文受付期間としており、水曜日に翌週配送分のご注文を確定しております。」とあり、 確定したあとはキャンセルできない以上、「初回配達週の水曜」では間に合わない読み方になります。
この書き方のままだと、読者が1週間遅れて代金を払うことになりかねません。 当サイトはどちらが正しいかを公式の表示からは決められないため、両方の文言を並べ、前週の水曜と読むほうが安全であること、申込画面で日付を確認することを明記しました。 「届く前に取りやめられる」ことを理由にツクリオを勧めていた行も、条件つきの書き方に直しています。
あわせて直した点
- 「1回受け取って終える」を2行に分けました。1週分のスキップ(お休み)と、今後の配送を止める手続き(休止・解約・退会)は別のものです。期日と手続き場所も各社ぶん書き分けました。
- 人数の前提を料金表に入れました。ツクリオの公式表示は「4人前=おとな2人+子ども2人」「2人前=おとな2人」です。大人4人分ではありません。
- 初回価格のセルに条件を書きました。ツクリオの初回限定価格はクーポンの入力が案内されていますが、条件と期限は公式に記載が見当たりません。
- 不在時の説明を両社そろえました。配送方式・受け取り日時・保管期限を同じ項目で比べる形にしています。
- 「食い違い」の節を、古いと分かるものと、決められないものに分けました。特定商取引法のページに価格が無い件は、数字の食い違いではないので別の節に移しました。
- 訂正:ツクリオの不在時の保管についての引用が、現在の公式表記と違っていました(「保管期限は最初のご不在連絡票のお届け日を含めて3日間です。」→「ヤマト運輸にて保管いただいており、最初の不在連絡票のお届け日を含めて3日間が保管期限です。」)。公式が書き換えたものです。現在の表記に直しました。
2026年9月24日
訂正:「1回だけ試せるのはツクリオ」は言い過ぎでした
公開した冷蔵の作りおき2社の比較で、当サイトは「1回だけ試せるのは、ツクリオのほうです」と書きました。 これは正確ではありませんでした。シェフの無添つくりおきの公式FAQには「購入回数の制限はございません。」と明記されており、 1回受け取って続けないことは、どちらのサービスでもできます。
実際に違うのは「初回の注文そのものを取り消せるか」です。シェフの無添つくりおきは初回分をキャンセルできないため1回は必ず届き、ツクリオは初回配達週の水曜までなら届く前に取り消せます。 この2つを分けて書き直し、比較表も「継続回数の縛り」「初回注文の取り消し」「1回受け取って終える」の3行に分けました。 サービスの選択に直結する箇所だったので、指摘を受けて最優先で直しました。
あわせて次の点も直しました。ツクリオの2人前×週5食(11,990円)が総額の表から抜けていたこと、初回価格と通常価格が同じ表に混ざっていたこと、 「無添加ですか」の回答がツクリオ側の説明だけだったこと(両社の公式表現を並べました)、受け取りの説明が通常品だけでパワーシール(ヤマト運輸のクール宅急便)に触れていなかったことです。 読みやすさのため、要点の直後と記事末尾にも公式サイトで確認できる導線を置きました。
なお、レビューでは「ツクリオ公式に旧価格の適用日(9月23日23:59)が明記されている」という指摘もありましたが、 当サイトが確認した公式ページには、その記載を見つけられませんでした(サービス・FAQ・LP・ヘルプの各ページを2026年9月24日に確認)。確認できないため、この点は書いていません。
訂正:ヨシケイのコース構成と価格が変わっていました
当サイトは9月20日に「お試し5daysは8コース」と書き、各コースの通常価格・お試し価格を載せていました。 9月24日に公式サイトを取り直したところ、7コースに変わっていました。バリエーションダイニングがお試しのページから無くなり、クイックダイニングが「時短」の区分に移っています。 価格も全コースで改定されていました(例:カットミール2人用の5日間は、通常7,200円→7,500円程度、お試し3,600円→3,750円程度)。 ヨシケイのページを現在の表示に直しました。
気づいたきっかけは、A8のプログラム名が「7コースから選べる」に変わっていたことです。公開して4日で、価格とラインアップの両方が動いていました。 当サイトは確認日を必ず書いていますが、それでも古い数字が残ります。今後も、他社のページを引用している箇所は定期的に取り直します。
冷蔵の作りおき2社を比べるページを作りました
ツクリオ(旧つくりおき.jp/株式会社Antway)と提携したため、シェフの無添つくりおきとの比較を公開しました。 公式サイトと公式FAQの表示だけで、送料の扱い・止める期日・1回だけで終われるか・注文の経路を並べています。 いちばん大きい違いは、1回だけ試せるかどうかです。ツクリオは初回配達週の水曜までなら止められますが、シェフの無添つくりおきは初回分をキャンセルできません。
調べる過程で、ツクリオの公式ページどうしで食い違っている記述が見つかりました。パッケージ別の配送エリアが「北海道・宮崎県・鹿児島県・沖縄県を除く43都府県」と「日本全国(沖縄・離島など一部地域を除く)」に分かれています。 また、ヘルプセンターに旧価格(9,990円・15,960円)の記事が残っています。当サイトはどちらか一方を正としては書かず、両方の記載をそのまま載せました。
あわせて、公式に書かれていなかったことも明記しています。ツクリオに主食(ごはん)が付くかどうか、2人前週5食プランの配送エリア、初回クーポンの条件と期限は、公式ページの本文からは確認できませんでした。
2026年9月20日
サービス別に「お試しのあと」を調べたページを3本足しました
お試しの価格は入口だけの金額です。読んだ人が実際に困るのは2回目以降の金額と止めるときの期日だと考え、公式サイトと公式FAQの表示だけで確認したページを3本作りました。 シェフの無添つくりおき 2回目以降の料金と止め方、 Oisix おためしセットのあと、解約は要るのか、 ヨシケイ お試し5daysのあとです。 公式に書かれていなかった項目は、書かれていないと明記しています(ヨシケイの勧誘の方針、Oisixの自動入会の可否、つくりおきのスキップ回数の上限など)。
訂正:内容量の引用が、現在の公式表示と違っていました
当サイトは9月16日に確認した「1種類あたり約300g前後」「主菜はたっぷりの約500g前後」という表示を、冷蔵の作りおきとタイプ選びで引用していました。 9月20日に公式を取り直したところ、この2つの文言は現在の公式サイトにありませんでした。 現在の表示は、公式FAQが「5種類の量は、1パックあたり130〜300g程度(メニューにより異なります)」「1パックあたりの内容量は170〜300g程度」、商品ページが「■食卓サポートプラン:150~300g程度」「■食卓おまかせプラン:150〜600g程度」です。 公式の中でも数字が揃っていないため、両方を出典つきで並べる形に直しました。
訂正:「容器の寸法は公式に見当たりません」は、現在は誤りです
冷蔵の作りおきに「容器そのものの寸法(縦×横×高さ)は、公式の商品ページとFAQには記載が見当たりませんでした」と書いていました。 9月20日時点の公式FAQには「商品の大きさはどれくらいですか?」という項目があり、容器と段ボールの寸法が数字で載っています。当該箇所を、公式の寸法を載せる形に書き換えました。 9月16日の確認時点では見つけられなかったものですが、結果として、無いと書いたものが有ったことに変わりはありません。
引用の照合に使う出典を増やしました
当サイトは、本文の「」が公式の原文と一致するかを機械的に照合しています。これまで照合先はつくりおき・nosh・ヨシケイの計5ページでしたが、 ヨシケイのコース別価格・よくある質問・特定商取引法の表記、Oisixの各ガイドと公式FAQ、つくりおきの特商法表記など30以上のページを照合先に加えました。 あわせて、数値文字参照(~ など)や、回答本文の中にタグが文字として入っている場合に取りこぼしていた不一致を検出できるようにしました。この修正で見つかったのが、上の2件の訂正です。
2026年9月17日
アクセス解析(Google アナリティクス)を導入しました
これまで当サイトは「アクセス解析ツールは導入していません」と書いていました。2026年9月17日から Google アナリティクス(GA4)を使っています。どのページが読まれ、どのリンクが押されたかが分からないと、記事の良し悪しを判断できないためです。
プライバシーポリシーに、送信先・送信される情報・目的・止める方法を表にして載せました。計測しているのは、ページの閲覧と、広告リンク・公式サイトへのリンク・サイト内のボタンのどれが押されたか、診断でどの結果が出たかです。個人を特定する情報は送っていません。広告リンクのURL自体は書き換えていません。
2026年9月16日
価格・条件に関わる訂正
訂正:ヨシケイの金額を、自分で「確認できない」と書きながら断定していました
ひと月の上限から逆算するところで、「2人以上でそれを目指すなら、ヨシケイのように…複数を組み合わせる形になり、2万円は超えます」と書いていました。根拠がありません。当サイトは同じサイト内で「ヨシケイのお試し5daysは、公式ページの本文に円の金額の表示がない」と書いています。金額が分からないのに、2万円を超えると断定していたことになります。
しかも、当サイトが唯一引用しているヨシケイの金額(検索結果に出る説明文の「1食あたり300円~」)で計算すると、2人×5日×4週=40食で約¥12,000となり、断定と逆の答えになります(この数字はお試しの表示で、通常の定期の金額ではないため、当サイトは計算に使いません)。「当サイトでは判断できません。公式サイトで自分の地域の金額を確認してください」に書き直しました。
名指しの事業者を不利に書くときほど、根拠を確かめるという当サイトの原則から外れていました。
トップの見出し文が、同じページの自社計算と食い違っていました
トップページの最初に「公式サイトで確認した数値だけを載せています」と書いていましたが、同じページの「ひと月あたり」の表は公式の1回あたり金額に回数を掛けた当サイトの計算で、表の下にもそう書いています。「公式サイトで確認した数値と、そこからの計算だけを載せています」に直しました。
出典一覧に、実際に使った公式ページのURLが抜けていました
初回価格(サポート¥3,799/おまかせ¥9,980)などは公式FAQにしかない数値ですが、トップ・診断・タイプ選び・お試しの条件の出典一覧には商品ページのURLしか載せていませんでした。診断ページは「公式の2ページには見当たらなかった」と書きながら、nosh のURLを1本しか載せていませんでした。当サイトは「すべての数値に出典URLを添える」「どのURLを開いて確認できなかったのかを示す」と書いています。4ページに不足していたURLを追加しました。
訂正:冷凍弁当の食数を「最小8食」と書いていました
診断のQ2で冷凍庫の空きを「8〜12食分」と聞き、その根拠を「冷凍弁当が最小8食・最大12食で届くこと」と書いていました。誤りです。公式の注文画面で選べるのは6食・8食・10食・12食の4つで、6食は通常¥719/食(初回特別価格¥435/税込¥469.7)と表示されています。
この誤りは2段階でした。最初は6食の存在に気づかず「最小8食」と書き、次に存在に気づいたあとも「6食は価格が表示されていない」と書いていました。実際は注文画面に価格が出ることがあります。ただしその後の確認で、同じURLでも6食が出るときと出ないときがあることが分かりました(当サイトは同じ日に、4つ出る場合と3つしか出ない場合の両方を観測しています)。
Q2を「6〜12食分」に改め、冷凍宅配弁当のページに4食数の価格表を追加しました。6食は実質1食あたり約¥913で、12食(約¥709)の1.29倍といちばん割高です(送料が4〜12食で同額のため、食数が少ないほど1食あたりに乗る送料が重くなります)。6食で毎週続けても月約¥21,920なので、逆算の表の「毎週届く定期を1本で2万円に収める形はない」という結論自体は変わりませんでした。
読者への影響:Q2で「8〜12食分の空きは作れない」と答えて冷凍弁当から外れた1人世帯は、6食なら入ったかもしれません。その場合、報酬の入らない nosh ではなく、報酬の入るシェフの無添つくりおきへ振り分けていたことになります。
消費期限は、公式の2ページで1日違います
冷蔵の作りおきの消費期限を、商品ページの「商品お届け後は、冷蔵保存で『4日間以内』に必ずお召し上がりください。」だけで書いていました。公式FAQには「消費期限はお届け日を含んで4日間となります。一部エリアは、消費期限がお届け日を含んで3日間です。」とあり、食べられる日数が1日短く読めます。当サイトは有利なほう(商品ページ)だけを引用していたことになります。両方を併記し、短いほうで考えることをおすすめする形に直しました。
訂正:「2万円で平日を全部なくすのは無理」は、1人分なら誤りでした
ひと月の上限から逆算するところで、「2万円という上限と『平日を全部なくす』は、同時には成立しません」と書いていました。1人分については誤りです。平日の夕食は1か月で20食(5日×4週)。同じページの表にあるnosh 10食・2週間ごとで月20食(約¥14,732)、12食なら月24食(約¥17,020)で、どちらも2万円以内で20食に届きます。
同じ節で「〜だけ」という断定を1つ直しながら、2つ目を残していました。しかも直前に「同じ2万円でも、12食にすれば月24食まで増やせます」と自分で書いており、反例を書いた直後に成立しないと断定していたことになります。「1人なら成立する/2人以上なら足りない(2人で分けると10食は月10日分)」と、人数で分けて書き直しました。
「」の使い方を、実態に合わせて書き直しました
LPに「掲載した数値と「」内の文言は、すべて公式サイトの表示です」と書いていましたが、実際には当サイト自身の言い回しにも「」を使っていました(「実質1食あたり」「ひと月いくらか」など)。宣言のほうが実態と違っていました。
とくに1か所、公式の要約を「公式が示している対処は「原材料を見て、食べられない週はスキップする」です」と書いていました。この文字列は公式に存在しません。原文(「…お召し上がりが難しい場合はスキップをご検討くださいませ。」)を併記する形に直しました。
宣言そのものも、「公式の文言を引用するときは「」で囲み、直前にどこからの引用かを書く。引用元を書いていない「」は当サイト自身の言い回し」に改めました。
広告リンク9本のうち1本だけ、条件が7つしかありませんでした
「すべての広告リンクの真横に8つの条件を入れました。例外は追従バーだけ」と書いていましたが、冷蔵の作りおきのLPのいちばん最初のボタンに「九州地方・島根県・青森県は7日前」が入っていませんでした(初出はそこから1,100字あと)。追加して、例外は追従バーだけになりました。
訂正:「2万円を下回るのは8食・2週間ごとだけ」は誤りでした
ひと月の上限から逆算するところで、「2万円を下回るのは、間隔を空けられる nosh の8食・2週間ごと(約¥12,636)だけです」と書いていました。誤りです。同じページの表に載せている数字で計算すると、10食=月約¥14,732(20食)、12食=月約¥17,020(24食)も2万円未満です。「だけ」と書いたことで、2万円までの読者に月16食しか選べないと思わせていました。実際は12食プランにすれば同じ予算で月24食まで増やせ、送料込みの1食あたりも安くなります(8食¥790/10食¥737/12食¥709)。食数ごとの表を追加して差し替えました。当サイトは「順位づけ・最安表示をしない」と書いている以上、「〜だけ」という排他的な断定は、詰めきってから書くべきでした。
訂正:運営者情報を、当サイトの編集ミスで一時的に消していました
2026年9月16日の作業中、運営者情報のページから、運営者名・屋号・所在地・連絡先・運営開始・事業内容の表が消えていました。別の表(広告リンクの本数を数えた表)を追加する際に、置き換える範囲を誤って運営者情報の表を上書きしたためです。同日中に元の内容へ戻しました。
あわせて、その過程でリンク本数の表が2つ並び、数字が食い違う状態になっていました。古いほうは「出典一覧のURLまで数える」という、当サイトが書いている数え方に反する数字でした。実測し直した1つだけを残し、数え方も表の下に明記しています。
サイト名を「宅配ごはんノート」に変更しました
公開時の名前には、他社の登録商標との関係で、広告掲載時に表示できないとされている語が含まれていました。掲載を予定している冷凍宅配弁当のプログラム(nosh)の掲載規定に、その語は使えず別の語に言い換えるよう明記されています。そのため、旧名はこのページにも書きません。規定で表示できないとされている語を、説明のためであっても自サイトに出し続けるのは筋が通らないためです。
新しい名前「宅配ごはんノート」は、その語を含みません。ドメイン(takushoku.beaker-studio.com)は変更していません。規定の対象は画面上の表示であり、サブドメインの英字表記は日本語表記ではないと判断したためです。リンクの行き先とページの内容は変わりません。今後、広告主から別の言い換えを指定された場合は、それに合わせて再度変更し、ここに記録します。
公式の原文と違う形で「」に入れていた引用を、5か所直しました
当サイトはお試しの条件のページに「「」内は公式サイトの表記そのままです」と書き、ほかのページでも同じ前提で引用しています。その約束が守れていませんでした。原因は、公式サイトの画面に表示された文字を読み取って引用にし、あとから生のHTMLで再確認しなかったことです。以下はすべて、公式ページのHTMLを取得して文字列が一致するか確認し直したうえで差し替えています。
| 載せていた形 | 公式の原文 | 直したページ |
|---|---|---|
| お召し上がっていただくことを想定した量 | お召し上がりいただくことを想定した量 | 冷蔵の作りおきのLP |
| 「お子様でもお召し上がりいただけるよう、やさしい味付け」 | 「お子様(3歳以上)でもお召し上がりいただけるよう、無添加調理でやさしい味付けを目指しております。」 | 診断 |
| 「3人家族の夕食2回分」 | 「3人家族(大人2名、小さなお子様1名)の夕食2回分を想定した量となっております。」 | 診断 |
| 「お届け後、冷蔵保存で4日間以内」 | 「商品お届け後は、冷蔵保存で『4日間以内』に必ずお召し上がりください。」 | 冷蔵の作りおきのLP |
| 「同9.980円(税込・送料無料)」 | 「初回は"26%OFF"の限定価格9.980円(税込・送料無料)にてご購入が可能です。」(「同」は当サイトが補った語でした) | お試しの条件 |
公式サイトで確認できないのに書いていた記述を、3か所削除・修正しました
- 「曜日と時間は指定でき、申込後も変更できます」(冷蔵の作りおきのLP)… 「お申込み後でも変更可能」という記述は、公式の商品ページにもFAQにもありませんでした。削除しました。指定できること自体は公式FAQに記載があるため、そちらだけ残しています。
- 「4回目からは通常価格になります」(冷凍宅配弁当のLP)… 公式サイトに「4回目」という記述はありません。あるのは「私たちが3回目までの喜びをサポートします。」という表示だけです。通常価格に戻ると読むのが自然ですが、確認できていないため断定をやめました。
- 「閲覧状況を計測するタグは設置していません」(プライバシーポリシー)… 誤りでした。広告リンクを載せている6ページには、ASP(A8.net)の1×1ピクセル画像が含まれており、リンクをクリックしなくてもページを開いた時点でA8.netへの通信が発生します。運営者は解析ツールを導入していませんが、「計測するものが何もない」という書き方は事実と違いました。該当の項を、何が読み込まれ、誰が何を受け取るのかが分かる形に書き直しました。
読者の判断に必要なのに書いていなかった事実を、5件追加しました
いずれも公式FAQに記載があったものです。「書いていない」ことで結果的に有利に見えていた部分です。
- ひと月いくらになるか。冷蔵の作りおきは配送が毎週で、2回目以降は1か月で約¥24,652(食卓サポート)/約¥58,388(食卓おまかせ)。1回あたりの金額だけでは、続けたときの負担が分かりませんでした。
- 払っても埋まるのは週2〜3日だということ。公式の想定は「夕食2回分」「夕食3回分」です。平日5日の夕食が全部なくなるわけではありません。
- 受け取れなかった週は代金が戻らないこと。ヤマト運輸の保管期間は3日間で、過ぎると商品も代金も戻りません。冷蔵品なので置き配もできません。
- 配送できないエリアがあること。北海道・沖縄を含む一部地域・離島は対象外と明記されています。
- 請求のタイミング。2回目以降はお届け日の5日前に事前決済。あわせて8日前に50円のカード確認(すぐ返金)が入ります。
LPの最初の一文が、同じページの下で自分が書いた条件を落としていました
冷蔵の作りおきのLPは、いちばん上で「献立・買い物・調理が、まとめてなくなります。」と書いていました。ところが同じページの下では、公式の想定が「夕食2回分」であること、平日5日のうち埋まるのは2日であることを自分で書いています。売る文が最初のボタンの上にあり、条件は数画面下という配置で、検索結果に出る説明文にも条件のないほうだけが入っていました。
「週2〜3日ぶんまとめてなくなります」に改め、ページの説明文(検索結果やSNSに出る文)も同じ内容に直しました。打消しを下に足すのではなく、売り文句そのものに条件を入れる形にしています。
書いていなかった条件を、さらに4件追加しました
- 冷凍弁当の受け取り方法は、公式で確認できませんでした。冷蔵の作りおきについては不在時の扱いを書いたのに、冷凍弁当のページには何も書いておらず、片方だけ条件が書いてある状態になっていました。公式トップと配送料一覧を検索しても「置き配」「不在」「再配達」「日時」「時間帯」は0件だったので、確認できなかったと明記しました。
- 冷凍庫の空きを測る物差し。診断で「8〜12食分の空きを作れますか」と聞いているのに、比べる寸法をどこにも書いていませんでした。公式の配送料一覧にあるダンボールの寸法(8〜12食は高さ252mm×幅338mm×奥行193mm)を追加しました。弁当容器そのものの寸法は公式に見当たらないため、箱の寸法を目安として書いています。
- ひと月の上限額から逆算する表。総額の出し方に追加しました。「毎週届く定期を1本」で月2万円に収まる組み方は、当サイトが扱う4サービスにはありません。
- スキップで隔週にできるかどうかは、公式に書かれていません。できれば金額は半分になりますが、連続してスキップできるか・回数に上限があるかの記載が見当たらないため、「確認できなかった」と書いています。
「確認できなかった」をさらに3件書きました
- ヨシケイのお試し5daysは、公式のページに円の金額が1つも表示されていません(地域・コースで異なるため)。「最大半額」だけでは実際にいくらか分からないので、その旨を書きました。
- Oisixのおためしセットのあと、定期サービスにどう案内されるかは、公式のこのページに記載がありません。「定期便ではありません」と書かれているのはおためしセット自体のことです。
- シェフの無添つくりおきは、届く前に献立を見ることができません。公式の商品ページとFAQに「今週届くメニューの一覧」は見当たりませんでした。商品ページに埋め込まれているのは過去の週の紹介記事なので、当サイトはそれを「届くメニュー」として引用しません。何が届くか分からないまま毎週の定期に申し込むことになる、という形で書いています。
訂正:報酬が入るほうだけを厳しく調べて、もう一方を調べていませんでした
冷蔵の作りおき(報酬が入るプログラム)については、主食が含まれないこと・アレルギー対応がないこと・支払い方法を、公式FAQから引用して節を立てました。ところが同じ項目を、冷凍弁当(報酬が入らないプログラム)については調べていませんでした。結果として、次の誤りが出ていました。
- 「nosh は1食完結の弁当です」と書いていました。これは当サイトの要約で、裏を取っていません。公式の容器の説明は「主菜と副菜を1プレートで 下の広いスペースに主菜、上のポケットに副菜を配置。」で、主食への言及はありません(「ごはん」「ご飯」「主食」「白米」は公式2ページで0件)。つくりおきと同じく、ごはんは別に用意する前提です。「1食完結」という表現を削り、節を立てて書き直しました。
- 「8食を2人で分ける=夕食4日分」という計算の前提を書いていませんでした。1食が何人前かの表示は公式2ページに見当たりません(「1人前」「人前」ともに0件)。1食=大人1人分と仮定した計算だと明記しました。
- アレルギー・子ども向けの味付け・支払い方法も、冷凍弁当については書いていませんでした。公式2ページを検索して0件だったので、「確認できなかった」と節を立てて書きました。
報酬の有無で調べる深さが変わっていたことになります。片方に立てた項目は、もう片方にも立てる——確認できなければ「確認できなかった」と書く、という形に揃えました。
Oisixのおためしセットの中身を書いていませんでした
金額(¥1,980・送料無料)と「定期便ではありません」だけを載せていて、何が届くのかを書いていませんでした。公式に「人気のKit Oisix(ミールキット)が3種類入った おためしセット」と表示されているので、比較表と診断結果に追加しました。公式にはあわせて「10分~20分で主菜+副菜が完成するOisixのミールキット」という表示もあります。
訂正:スマートフォンでは、画面下のバーの条件が全部消えていました
この日に「直しました」と書いたことが、スマートフォンでは成立していませんでした。画面下に固定される広告バーについて、当サイトはこのページで「2つのプランを併記する形に直しました」「『条件をすべて見る』というリンクを足しました」と書きました。ところが375px幅で実測すると、次の状態でした(2026年9月16日)。
- 説明文の文字サイズが
0pxになり、金額も「毎週」も表示されていませんでした - 「条件をすべて見る」のリンクが 0×0ピクセルで、押せませんでした
- 画面下に残っていたのは [PR]とボタンだけ
スタイルシートに font-size:0 で説明文を畳む指定を入れていたためです。しかも同じ指定のすぐ横に、当サイト自身が「ここを display:none にすると、画面下に広告ボタンだけが残り、その一部だけを見た人に広告と分からなくなる」というコメントを書いていました。display:none を避けたつもりで、実質同じ状態を作っていたことになります。
スマートフォンでは説明文を上・ボタンを下に積む形に変え、短い文(毎週届く定期/2回目以降¥6,163〜/初回分は止められません/主食なし・アレルギー対応なし)と「条件をすべて見る」を必ず表示するようにしました。本文の下余白も広げ、バーが本文に重ならないことを実測で確認しています。
運営の記録(表示の不具合と、当サイト自身の書き方の訂正) — 11件
本文で使っていない出典を1件削除しました
トップページの出典一覧に「冷凍宅配弁当の市場規模」のURLを載せていましたが、市場規模についての記述は当サイトのどこにもありません。裏づける主張のない出典は、一覧を長く見せるだけなので削除しました。
そのほか
- 診断に「宅配を使わない」という出口を追加し、Q2・Q3の数値(8〜12食分・15〜20分)が公式表示ではなく当サイトが置いた前提であることを明記しました。Q2が結果を変えるのは1パターンだけであることも書きました。
- 広告リンクを載せている全ページと運営者情報に、運営者がそのサービスを利用していないことを明記しました(LPでは「運営者は、このサービスを利用していません」、ほかのページでは「運営者は、掲載しているサービスを利用していません」という書き方です)。当サイトに体験談はなく、味・量・満足度の評価はしていません。
- 診断ページのスマートフォン表示で、質問文が2行になったときに枠線が文字を横切っていた不具合を直しました。
- 掲載している各社の数値を、2026年9月16日にすべて再確認しました(nosh・シェフの無添つくりおき・Oisix・ヨシケイ)。金額の変更はありませんでした。
同じ日に、さらに見つかった誤りを直しました(読者レビューの指摘によるもの)
上の訂正を公開したあと、第三者の視点で全ページを読み直したところ、この「更新と訂正の記録」自体に2件の誇張がありました。訂正を書いたページが不正確では意味がないので、先に挙げます。
- 「当サイトは各ページで『「」内は公式サイトの表記そのままです』と書いています」… 誤りです。この一文があるのはお試しの条件のページだけでした。しかも当サイトの表記は「」で、ここでは『』と書いており、自分の文言を正確に引用していませんでした。誤引用を詫びる段落が誤引用していたことになります。修正しました。
- 「全ページに『運営者は、掲載しているサービスを利用していません』と明記しました」… 誤りです。実際には11ページ中4ページだけで、いちばん読まれるトップ・タイプ選び・総額の出し方・お試しの条件に入っていませんでした。記述に合わせて、広告リンクを載せている全ページに実際に入れました。
「紹介料で掲載順や記述を変えません」という約束を、実態に合わせて書き直しました
実際には、提携しているプログラムだけが広告リンク(ボタン)になり、提携していないものは通常リンクです。金額で評価や順序を変えていないのは事実ですが、「記述を変えることはしません」という書き方では、リンクの形が提携の有無で変わることが伝わりません。運営者情報とプライバシーポリシーの両方を、ボタンの有無はサービスの良し悪しではなく提携の有無を表していると分かる形にしました。
引用の切り取り方を3か所直しました
- カード確認の引用が文の途中から始まっていました。公式の原文は「また、決済エラーを未然に防ぐため、スキップ設定に関わらず、決済日の3日前(お届け日の8日前)に…」で、落としていた「スキップ設定に関わらず」はスキップした週でも50円の確認が走るという意味です。補いました。
- 初回の到着日についての引用が、間にある1文を飛ばして2文をつなげていました。飛ばしていたのは「※初回お届けにつきましては、キャンセル・ご変更ができかねますこと、ご留意ください。」です。補いました。
- スキップ締切の引用が、九州地方・島根県・青森県の例外の直前で切れていました。公式では3つの段落に分かれているので、分けて引用する形にしました。
画面下の追従バーが、高いほうのプランの金額だけを出していました
冷蔵の作りおきのLPは、画面下に固定される広告バーに「初回¥9,980/2回目以降¥14,597」と出していました。これは大人2名+小中学生2名を想定した「食卓おまかせ」の金額です。3人家族に該当する「食卓サポート」は¥3,799/¥6,163で、スクロールしても消えないバーには、高いほうだけが見えている状態でした。2つのプランを併記する形に直し、ページ末尾のまとめにも月額と「埋まるのは公式の想定で夕食2回分/3回分」を入れました。
「」で囲んでいたのに、公式の表示の形と違っていた記述を1件直しました
冷凍宅配弁当のLPで、配送間隔を「1週間/2週間/3週間ごと」とかぎ括弧つきで書いていました。公式の注文画面は「02. 何週間ごとにお届けしますか?」という見出しで、選択肢は「1 週間 1週に1回 お届け」のように個別に表示されます。スラッシュでつないだ形は当サイトのまとめ方なので、公式の形を併記し、そう明記しました。
そのほか(同日)
- タイプ選びの広告リンクの直前に、他ページと同じ打消し(毎週配送・初回キャンセル不可・6日前/7日前の締切・配送できないエリア)を入れました。広告リンクに近い場所ほど条件が省かれている状態を解消するためです。
- 診断結果の広告注記に、解約締切の例外(九州地方・島根県・青森県は7日前)が入っていなかったので追加しました。
- プライバシーポリシーの記述を、診断ページだけは結果を表示した時点で広告タグが読み込まれる、と正確にしました。
- 引用の中の「」を『』に書き換えている件を、運営者情報と上の表に明記しました。
- トップのファーストビューが長く、スマートフォンで最初のボタンが1画面ぶん下にあったので、文章を短くしてボタンを前に出しました。
3巡目の指摘で、さらに9件直しました
いちばん重いのは、当サイトが「ボタンの有無は提携しているかどうかを表しています」と書いていたことです。数えたら事実と違いました。実際は、つくりおきがボタン7本・テキスト2本(テキストの2本は診断結果の中に出るもの)、提携しているヨシケイとOisixはボタン0本・テキスト各5本、提携していない nosh にはボタンが4本あります。ボタンの形が表しているのは提携の有無ではなく、当サイトが専用ページを作って押しているかどうかでした。運営者情報に実際の本数の表を出し、そう書き直しました。
- 訂正:「届く前に献立を見ることもできません」は言い過ぎでした。公式FAQに「新規定期お申込みのお客様は、ご注文内容確認ページにて、【初回お届け内容】の各メニューの画像を…『メニュー名・原材料・アレルギー・添加物』を確認いただけます。」とあり、申し込みの確定前に中身を見られます。契約後はマイページで向こう3〜4週分。名指しのサービスについて、確認せずに不利な断定を書いていました。
- アレルギー対応をしていないことを書いていませんでした。公式FAQは「弊社ではアレルギー対応は承っておりません。…メニューの変更や特定の食材の除去・代替はお受けすることができかねます。」。報酬が入るプログラムの不利な条件なので、節を立てて載せました。
- 主食(ごはん)が含まれないことを書いていませんでした。公式の表示は「3人前×2食分(主菜2種、副菜3種)」で主菜と副菜だけです。「夕食が何日ぶん埋まるか」を数えるときに、ここを落とすと計算が合いません。
- 支払い方法を書いていませんでした。公式FAQは「支払い方法は、クレジットカード決済です。決済方法は、一括支払いのみです。」。代引き・コンビニ払い・口座振替はありません。
- ヨシケイの「はじめてご利用の方限定」が、広告リンクのある5ページ中2ページにしかありませんでした。すでに利用したことがある人は申し込めないという条件です。広告リンクの真横に入れました(5ページすべて)。
- LPの最終CTA(申し込みボタンの直前)だけ、条件のない「献立・買い物・調理が消えます。」が残っていました。ヒーローと説明文は直したのに、ボタンにいちばん近い場所が直っていませんでした。「週2〜3日ぶん」「主食は別に用意します」を入れました。
- 診断の説明文で、Q2が効く行を「下から2行目と3行目」と書いていましたが、正しくはいちばん下の2行でした。判定のコードと表は一致しています(ずれていたのは説明文だけです)。
- 冷凍弁当のLPで、公式の文言ではない当サイトの要約を、引用と同じ枠に入れていました。枠から出して、当サイトが読み取って並べたものだと明記しました。
- 2人以上の世帯で、ひと月2万円までの場合の組み方を逆算の表に追加しました。それまでの表は1人で食べる前提の数え方しか出していませんでした。あわせてnosh の注文から初回到着までの日数も、公式で確認できなかったと明記しました。
広告リンクごとに、条件が揃っているかを数えました
「不利な条件が、申し込みボタンからどれだけ遠いか」を自分で測りました。シェフの無添つくりおきの広告リンク9本それぞれについて、前後の文章に8つの条件(毎週配送/初回キャンセル不可/6日前/7日前/主食なし/アレルギー非対応/カード払いのみ/配送できないエリア)が入っているかを数えたところ、揃っていたのは一部だけでした。とくにトップページの広告枠は8つ中1つしか入っていませんでした。
すべての広告リンクの真横に、8つの条件を入れました。画面下に固定される追従バーだけは長さの制約で全部は入らないため、「条件をすべて見る」というリンクを足して、条件の一覧に戻れるようにしています。
そのほか、この日の最後に直した5件
- 撤回したはずの文言が4ページに残っていました。「提携しているプログラムだけが広告リンク(ボタン)になります」は事実と違うと分かって運営者情報では撤回したのに、トップ・タイプ選び・総額の出し方・お試しの条件では生きたままでした。
- 診断結果の広告注記に「初回分はキャンセルできません」がありませんでした。3問答えてボタンが出る、いちばん申し込みに近い場所です。入れました。
- 運営者情報のリンク本数の表が、nosh だけ数え方が違っていました。他社はASP経由のリンクだけ、nosh は出典のURLまで数えており、報酬が入る側が少なく見える方向にずれていました。同じ基準で数え直し、数え方も明記しました。
- ヨシケイについて「円の金額は公式のこのページに表示されていません」と書いていました。本文には確かにありませんが、検索結果に出る説明文(meta description)には「1食あたり300円~」とあります。「本文にはない」と正確に書き直しました。
- 公式FAQの2つの段落を、1つの「」に束ねていました(子ども・高齢の家族向けの回答)。段落ごとに分けて引用し、そう明記しました。あわせて、Oisixのおためしセットが初回限定かどうかは公式のページで確認できなかったので、比較表の欄にそう書きました(それまで価格が入っていて、質問に答えていませんでした)。
2026年9月15日
送料を「幅」で書いていたのを訂正しました
送料込みの総額の出し方で、noshの送料を「¥1,166〜¥1,386」という幅で表示し、「食数によって変わる」と書いていました。誤りです。公式の配送料一覧の表はセルが結合されており、4食・6食・8食・10食・12食は同じ金額、別料金なのは20食セットだけでした。上限として書いていた金額は20食セットのものです。表のセル結合を読み違えたことが原因です。